六三園の手水鉢 

”・・・主屋をはじめとする10件の建造物が国の登録有形文化財に登録されている。・・・・橋本市出身の事業家で相場師として成功を収めた松井伊助(1865年-1931年)の別邸として大正9年(1920年)から大正時代末にかけて造営された。 敷地面積は約6600平方メートルで、「玄関棟」・「座敷棟」・「二階棟」の3棟で構成される主屋を中心に、南側に回遊式庭園、北側に土蔵、浴室棟などの建造物を配している。 主屋玄関の内装に屋久杉を使うなど贅を尽くした和風建築であり、加えてレンガ造りの給水塔に当時流行した洋風建築の趣も見ることができる。・・・平成17年(2005年)から「がんこフードサービス」が運営を引き継いでいる。・・・”(Wikipediaより)

1.お城の鉄砲狭間の様です
   向こうは茶室です
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2.少しアップで
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オリンパス OM-D E-M10 MarkII M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO

がんこ和歌山六三園
和歌山県和歌山市堀止西1-3-22

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コメント

とてもオシャレな手水鉢ですね。
格式を感じます。

aunt carrotさん

なかなか面白いでしょ。
沢山撮ってしまいました^^;

zuboratarou  様

最後のお写真
手水鉢の水面に映り込む 紅葉黄葉が綺麗です

Re: zuboratarou  様

りらさん、最後の写真、水面にピントを合わせようか、
手水鉢の方にしようか迷ったのですが、水面にして正解でしたね^^

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