元興寺塔跡 

”門前に『史跡 元興寺塔跡』の碑が立ち、民家に囲まれた小さな空間に仮堂と塔跡があります。江戸時代末期(1859年)に焼失し、現在は基壇と礎石を残すのみですが、その規模の大きさから興福寺の五重塔(約51m)をしのぐ高い塔が立っていたことが想像できます。
塔跡から出土した元興寺塔跡土壇出土品と、薬師如来立像(国宝)は、奈良国立博物館に寄託されています。
四季折々の花々が咲く、ならまちの隠れた名所のひとつです。” (ならまち情報サイトHPより)

蔵出し(2016年6月3日撮影)です。


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オリンパス OM-D E-M10 MarkII LUMIX G VARIO 14-140mm /F3.5-F5.6 ASPH. / POWER O.I.S.

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